2008 NAMMショウ 特別動画レポート Part3

GIBSONのブースには、スラッシュ、ジミー・ペイジ、リー・リトナーといった数多くのシグネチャー・モデルが飾られていた。またEPIPHONEのユニークなショウ・モデルも印象的だ。YAMAHAのブースでは、ビリー・シーンの新たなモデルBB714BS、アコースティック・ギターのニュー・モデルなどに注目! BOSSのブースは、PCとのリンクも可能なマルチ・エフェクターGT-10とGT-10Bが話題だった。白いカバリングが魅力的なランディ・ローズ・トリビュート・アンプ、1959RRが展示されていたのはMARSHALLのブース。この他、動物や古代彫刻をモチーフとしたユニークなギターを始め、日本には輸入されていない斬新なギターも多数展示されていた。ここだけでは、展示されていた製品をとても紹介しきれないが、この映像を見て興味を持った方は、ぜひ来年のNAMMショウに足を運んでみよう。もっと楽器が好きになるはずだ!!


携帯公式サイト『PlayerギターLOVE』
 
無料コーナーのイエローページで
ショップやスタジオを検索できます!!
下のバーコードで今すぐアクセス!