2008 NAMMショウ 特別動画レポート Part1

 

会場の入り口を入ってまず向かったのはFENDERのブース。リニューアルしたAmerican Standardシリーズや、Fuzz Wah/Phaserなど、復刻されたエフェクターも注目されていた。FENDER CUSTOM SHOPには、多彩なペインティングが施されたショウ・モデルと、レリックが施されたThe Bound Esquire。EVHからは、Wolfgangや5150の他、弦やストラップ、シールドといったアクセサリーが登場。TAYLORからは、エレクトリック・ソリッド・ギターが誕生したが、その名はなんとThe Solid Bodyだ。JACKSONとCHARVELのブースには、様々なカラーリングが施されたモデルが数多く出展されていた。ジョージ・リンチ、カーク・ハメット、リッチー・サンボラなどのアーティスト・シグネチャーをはじめ、多彩なモデルが多かったのはESP。125周年を迎えたGRETSCHからは定番の6120を始め、アメリカン・ギターらしい風格が漂う記念モデルが登場。IBANEZブースでは、ジョー・サトリアーニ・モデルの誕生20周年を記念して、彼の名作「サーフィン・ウィズ・ジ・エイリアン」のジャケットを再現した、オブジェとギターに圧倒された!


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